外国関連の仕事はすべて引き受けます

今、外国会社の支店の閉鎖の相談が来ています。
未来のない仕事なので、乗り気ではないですが、
司法書士も外国関係の事はわからないので、
一緒にお願いしたいとの事です。

昨日、無料相談会があったので、
先輩行政書士に相談したところ、
「オレは知らん!やっとことないから」

司法書士と行政書士兼業の先生がいて、
詳しく教えてくれた。
1回、経験すればわかるから・・・。

先輩達と話をしていくと身分系が得意な先生と
活動系が得意な先生に分かれているようだ。

あとは、アジア系とか南米系、西洋系とかに偏っている。

自分の係った案件を振り返ってみたら、
「家族滞在」「留学」「就学」「短期滞在」
「企業内転勤」「技術」「人文知識国際」「興行」と
多岐にわたっている事もわかった。

国も中国、香港、韓国、フィリピン、ネパール、インドネシア、ペルー、ロシア、イギリスと
世界各国に拡がっている。

言葉の問題とか大変なときもありますが、
「ビザ衛門」は
外国関連の仕事はすべて引き受けます。