「5年後の生き残りをめざして」(7/1)

今までのビジネスのやり方を続けていると、
5年後はどうなっていますか?

5年後の姿を想像しながら、
今後何をしなければ、考えてみましょう!

今は経営が安定していたとしても、
3年後に同じだけの依頼がありますか?

「はやりすたれ」のないコンサルティングができる仕組みをつくる。

携帯サイト等、新しい技術を商売にどう取り入れるかがカギ。

問い合わせの増加、セミナーへの誘導、
相談件数のアップ、紹介を増やす効果。

同業者との差別化を図る。
結果的に、コンサルティング料の上乗せも可能になる。

「外国へ行くパスポート取るの面倒くさいからやってくれる?」
「外務省で証明印をもらってきて!」
「リーガライゼーションできますか?」
「外国に留学中の娘が帰国しているが、帰る為のパスポート取れますか?」

今までは行政書士の仕事じゃなからと断っていた仕事も、
新しいビジネスモデルとして考えていくべきだ。

大きなヒントを掴むことができたセミナーでした。