中国人行政書士のノート(7/31)


中国人の女性行政書士

ヒアリングしたノートを見せてもらった。

ハングル語と英語で綴られていた。

ヒアリングは日本語でして瞬時にハングルと英語に転換。

何という頭脳。

名前から中国人でも朝鮮族なのだろう。

ハングルは音声記号なので速記に向いているのか。

英語の単語は英語で書いた方が早い。

外国人が行政書士試験に合格するのは難しい。

特に一般常識問題がわからないと言う。

だから優秀な方だ。

日本人は小さい頃から生活の中で身につけている。

中国人の行政書士の強みは来日数No1の中国人と話せる事だ。

そして中国人の習慣や考え方も知っている。

実務を重ねていくうちに日本人とは違う仕事も出来るはず。

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