何事も基本は熱意です(6/6)


秀吉の軍師竹中半兵衛は、もと信長の敵の斎藤の軍師。

秀吉は、徹底的に、誠心誠意頼み込んで、
自分の軍師になってもらいました。

熱意があれば、人に頭を下げることも出来るし、
人を説得することもできます。


何事も基本となるのは、熱意です。

四六時中、頭は仕事のことでいっぱいになる。

そうなると不思議なもので、色んなヒントが浮かんできます。

もし浮かばないとしたら、熱意が足らないのです。

熱意は不可能な事を可能にしてしまいます。

クライアンアントの熱意に押されて、
今、奇跡が次々と起き始めています。

1日に何度も何度も電話がかかってきます。

それも熱意です。

熱意に押されて、私も動き出します。

仕事の醍醐味はそこにあります。

by VISAemon