C個別に許可内容が決定される在留資格

■1種類

在留資格

 該当例

 在留期間

 就労

 特定活動 特定研究活動者・特定情報処理活動者
外交官等の家事使用人
ワーキング・ホリデー
アマチュアスポーツ選手
 5年4年、3年、1年、6月又は3月あるいは5年を超えない範囲で法務大臣が個々に指定する期間

 ○