日本語学校設立の依頼(3/27)


日本語学校設立の相談が相次いでいます。

中国を離れて30年。
中国の学生達の為に橋渡しとなりたい。

日本語学校設立の為には、
1年以上の準備期間と
3年間の資金力が要求されます。

海外での学生とのパイプ役も必要。

これまで相談のあった方は、
経営者が中国、韓国の方、
日本人でも社員に中国人がいる方です。

ここでも言葉の壁が問題となってきます。

少子化に伴い、
予備校、専門学校、幼稚園が廃校しています。

経営者が次に考えたビジネス。
日本語学校の経営。

但し、素人が飛び込んでうまくいくほど
甘い世界でもない事も確かです。

1年間の準備期間を経て、
しっかりとした事業計画を立てて、
経営する必要があります。

『ビザ衛門』は、
日本語学校設立の相談から、
現地調査、役所との折衝、学校法人の設立、
資金借入、経営相談、日本語教師の派遣、ビザの相談等、
すべて行ないます。

ご安心ください!

by VISAemon